あいかわらず「続き」です。

 日頃の日常的にルーチィーン・ワークをやっている人たちにとっては、
 非日常的な体験、であったろうと思います。

 終えて、その後も、連れだって、やってきました。

 その動機は、何だったのでしょうか。
 尽きぬ話題が、あったのかもしれませんし、
 ファシリテーター役の○○さんに、問い質したいことが、あったのかもしれませんし、
 あるいは、
 釈然としない部分が、あったのかもしれません。

 一番、釈然としなかったのは、
 キョトンとしている営業課長さんであったかなと、思います。

 グループ実習のざわめきを傍らで耳にしていた人たちから、クレームがつきました。
 いったい、何に夢中になつていたんだと、怪訝に思ったことでしょう。